Ballet in Tokyo とは?
Ballet in Tokyoは、国内外で活躍する講師から、
技術・表現・身体の使い方を学ぶバレエワークショップを提供しています。
多彩な学びと新しい経験を通して、
ダンサー一人ひとりの可能性を広げ、さらなる成長を目指します。
why
なぜ、ワークショップなのか
いつものレッスンに、もう一つの刺激を。
バレエの上達には、日々のレッスンを積み重ねることが欠かせません。その一方で、いつもとは違う先生から学び、異なる作品に触れ、身体の使い方や考え方を知ることも、ダンサーにとって大切な経験です。
learn
一緒に学ぶからこそ、見えてくるもの。
一つの作品や課題に、さまざまなダンサーが一緒に取り組みます。
同じ動きを学んでいても、身体の使い方や音楽の感じ方、表現の仕方は一人ひとり違います。仲間の踊りを見ることで、自分にはなかった表現や身体の使い方に気づくことがあります。また、普段とは異なる環境で、さまざまなダンサーと一緒に学ぶことで、自分がこれまで知らなかった踊り方や考え方に触れる機会も生まれます。講師から学ぶだけではなく、周りのダンサーからも刺激を受け、自分自身の踊りを見つめ直す。そうした一つひとつの出会いと気づきが、ダンサーとしての経験を増やし、次の成長へとつながっていきます。
Grow
刺激が、次の成長につながる
学ぶ。試す。気づく。そして、また成長する。
新しいことを知っただけでは、上達にはつながりません。実際に身体を動かし、自分の踊りと比べ、試してみる。うまくいかないことに気づくことも、ワークショップで得られる大切な経験です。ワークショップで得た気づきを日々のレッスンでの成長につなげていく。その繰り返しが、ダンサーの可能性を少しずつ広げていきます。
For whom
こんなダンサーにおすすめです
- 普段とは違う講師から学んでみたい
- 自分の身体の使い方を見直したい
- バリエーションや舞台での表現を深めたい
- コンクールや舞台に向けて新しい刺激がほしい
- 将来より高いレベルでバレエを学びたい

