美しい踊りは、
「脚のライン」と
「ターンアウト」から。
バレエを踊るうえで大切な身体の使い方について、理学療法士の視点から学びます。
実演と直接指導
ファーストソリストが
実演しながら丁事に指導
02
作品を通して学ぶ
「くるみ割り人形」金平の精の
バリエーションを深く学習
03
表現力を磨く
コンクールや舞台で輝くための
技術と表現力を育てる
このワークショップについて
普段のバレエレッスンとは異なる視点から、自分の身体について学ぶことができる貴重な機会です。美しく、そして安全に踊り続けるための土台を一緒に見直してみませんか。
HASOBE YUKI
3歳よりクラシックバレエを始める。
学生時代には所属バレエ教室で指導助手としてレッスンに携わる。
2021年に理学療法士免許取得後、都内の整形外科クリニックに勤務。
子どもから高齢者、手術後のリハビリテーションまで全身を対象として幅広く対応。
現在は、病院勤務を基盤としながら、ダンサーや舞台パフォーマーのサポートを行っている。
バレエ教室でのワークショップやメディカルチェックを通して、医療とバレエの両方の視点から、踊りに必要な身体の使い方や向き合い方を伝えている。
有資格
医療系国家資格(理学療法士)
ピラティスインストラクター(ファンクショナルローラーピラティス)
国際シュロスセラピスト(側弯症の運動療法)
その他のワークショップ

